このコヨーテという雑誌ふと手にしてみるとガルシア・マルケスの特集が組まれています。
こういう企画に弱いんです。購入しました。
マルケスの著作はこの3冊を読んだことがあります。
特に「百年の孤独」は英語版も読んでみました。難解ではありませんが英語版の方何かすっと入った感じがします。雑誌でNYから南のメキシコに逃げたと言う記述理解できます。
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2010年10月14日木曜日
SUEDE BUCKSKIN
スエードとバックスキンの違いお分かりですね。バックスキンはバック=雄鹿の表皮を起毛させたものに対して、スエードは牛や羊の裏皮を起毛させたものです。スエードり由来はスウェーデンで始まったとか・・・・
この二つは明かにスエードです。中々形の良いモンクは少なく特にスエードのものはありません。
2つ目は雨の日でも働けと妻がプレゼントしてくれた雨用のスエードです。
コインケースは5年使っていたロエベが擦り切れてきたので新調しました。オールデンと同じくコードバンのやや小ぶりなものです。
この二つは明かにスエードです。中々形の良いモンクは少なく特にスエードのものはありません。
2つ目は雨の日でも働けと妻がプレゼントしてくれた雨用のスエードです。
コインケースは5年使っていたロエベが擦り切れてきたので新調しました。オールデンと同じくコードバンのやや小ぶりなものです。
2010年10月13日水曜日
良いもの バルバのシャツ ジョンロブ シティⅡ
高いからと言って必ずしも良いとは限りませんが、高くても良いものはあります。
今日着ているバルバのシャツはアームホールも細めなのに背中のダーツが効いて窮屈ではありません。さすがの仕上げです。
もうひとつは名品として言わずと知れたジョンロブです。このジョンロブのシティⅡというストレートチップの優雅なことこの上ありません。
良いものは良い・・・・知っているのと知らないでは違います・・・・
おやじの独り言でした・・・・・・
今日着ているバルバのシャツはアームホールも細めなのに背中のダーツが効いて窮屈ではありません。さすがの仕上げです。
もうひとつは名品として言わずと知れたジョンロブです。このジョンロブのシティⅡというストレートチップの優雅なことこの上ありません。
良いものは良い・・・・知っているのと知らないでは違います・・・・
おやじの独り言でした・・・・・・
オリエンタルカレー マースハヤシ
今日の私の昼食です。あの「ハヤシモあるでよ」のCMです。これ知ってる人は年齢がバレマス(笑)
懐かしい味です。ボンネットバスにオリエンタルカレーの広告が書かれていました。
昭和30年代の記憶です・・・・・
懐かしい味です。ボンネットバスにオリエンタルカレーの広告が書かれていました。
昭和30年代の記憶です・・・・・
忙即閑 閑即忙
以前にも書いたことがあります。忙しさものんびりも要するにその人の気の持ちようです。
忙しい、忙しいといっている人に幸せは離れていきます。逆もまた真なりです。
「忙即閑 閑即忙」なのです。
私は30代の後半に頭を丸めて、髭を生やしました。ある人の言葉です。
人を見かけで判断するような人とは「縁」を持たなくてもよいとその通りだと思いました。
私も同様に人を見かけだけでは判断しません。1年、2年とお付き合いしてその人の良いところを見るようにしていきます。しかし、それでも時として離れなければならないこともあります。
そういう人の多くは結局自分をさらけ出さない、行って見ればどこまでいっても自分中心の人が多いです。
ある数億円以上の規模の法的交渉を伴うスタッフワークのミーティングの際、当事者はもとより、複数の弁護士、コンポーザーの私がすでに時間厳守で集まっているのに税務担当者が30分以上遅れて到着しました。
その税務担当は私の紹介であっただけに穴に入りたい気持ちでした。結局彼女は2回目以降はこのグループでの参加は認められず相手にもされなくなった訳です。
しかし、当人の遅刻癖は一向に直りません。それでも良いところがあるだろうとお付き合いしていますが問題も山積です。
我が社の顧問弁護士が私にその時言った言葉を思い出しました「この癖は直らないよ。癖ではなくそうやっても何とも思っていないんだから」
縁は大切です。恩師の言葉です。しかし、人生出会いもあれば別れもあるものです。
忙しい、忙しいといっている人に幸せは離れていきます。逆もまた真なりです。
「忙即閑 閑即忙」なのです。
私は30代の後半に頭を丸めて、髭を生やしました。ある人の言葉です。
人を見かけで判断するような人とは「縁」を持たなくてもよいとその通りだと思いました。
私も同様に人を見かけだけでは判断しません。1年、2年とお付き合いしてその人の良いところを見るようにしていきます。しかし、それでも時として離れなければならないこともあります。
そういう人の多くは結局自分をさらけ出さない、行って見ればどこまでいっても自分中心の人が多いです。
ある数億円以上の規模の法的交渉を伴うスタッフワークのミーティングの際、当事者はもとより、複数の弁護士、コンポーザーの私がすでに時間厳守で集まっているのに税務担当者が30分以上遅れて到着しました。
その税務担当は私の紹介であっただけに穴に入りたい気持ちでした。結局彼女は2回目以降はこのグループでの参加は認められず相手にもされなくなった訳です。
しかし、当人の遅刻癖は一向に直りません。それでも良いところがあるだろうとお付き合いしていますが問題も山積です。
我が社の顧問弁護士が私にその時言った言葉を思い出しました「この癖は直らないよ。癖ではなくそうやっても何とも思っていないんだから」
縁は大切です。恩師の言葉です。しかし、人生出会いもあれば別れもあるものです。
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