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2010年9月13日月曜日

スンドゥプ BCD TOFU HOUSE


先日、厚木から帰ってきて遅めの昼食をタマプラーザにある吾照里と言うお店でスンドゥプチゲを食べたのですが、このスンドゥプはLAのコリアタウンが発祥のようで、韓国に逆輸入された経緯があるそうです。

スンドゥプはあまり固めてないおぼろ豆腐のような物を使います。

昨年のこのスンドゥプ発祥のお店と言われるBCD TOFU HOUSEが東京のコリアタウンこと新大久保にオープンしたと言われています。是非、一番バッターの味を確認してみたいものです。

結構、このスンドゥプ流行っているらしいです。友人が教えてくれた東京純豆腐というお店もこの専門店でチェーン化しています。ヘルシーでリーズナブル私の好きなものです・・・・・

弱虫さくら


K家のチワワくるみちゃんが家にきました。

メイが虹の橋に旅立ってから自分が一家を守らなければと思うのでしょうか、少し強くなった気がするくるみちゃんです。

今日も、わんわんと吠えていました。さくらはそそくさと逃げようとします。

近くに持って行っても目を合わせません。弱虫さくらです。

ハワイから帰ってまだシャンプーを済ませてなかったので今日は2匹ともお風呂です。

さくらは自分から湯船に飛び込んできます。

逗子ではどうなるのでしょう。


突然のパーティ

午前中成城石井に飲み物の補充に行ってからもどってみるとSパパから電話です。

帰国後、Sママにはメイちゃんのお葬式でお会いしましたが、Sパパにはまだお会いしていませんでした。妻はお茶でおりませんがパスタでもご一緒にとご夫婦をお誘いいたしました。

そうこうするうちに妻も横須賀から戻り、犬友に急遽お誘いです。



Sパパが持ってきてくれたベリンジャーを皮きりにどんどんワインが空いていきます。

集まりが良いのもこのメンバー、結局、12時近くまで飲んで、食べて、話しての宴でした。

ワイン6本と日本酒1本、バーボン1/2が皆の胃袋に入って行きました。

この人たちといると何で疲れないんでしょうね?結局、「良い気」の集まりなんでしょう。

翌日、お昼近くまで寝ていて、体力を回復し絶好調の私であります。

逗子が完成したらガラパーティです。今日参加出来なかったKさんの還暦のお祝いを兼ねて開催しましょう。

2010年9月11日土曜日

SERTA SEALY ベッドのお話

どこのベッドが良いのか私は詳しくありませんが、妻はベッドの寝心地はマットレスにあると言います。

確かにウェスティンホテルのヘブンリーベッドは体が痛くならず適度な硬さだと感じます。

ホテルで直接販売もしているのですが全てダブルマットレスで厚みが40センチを超えてしまいます。

シーリーもアメリカでは有名なマットレスですが、こちらもダブルが多いのです。

ということでホテルへの納入数一番のサータのショールームに向かいます。

リッツカールトン、シェラトン、フォーシーズンズ、ハレクラニと私の好きなホテルばかりです。

決め手は今は無きカパルアベイホテルのマットレスもこのサータだそうです。

サイズは通常のクイーンが1500ですがオーダーが出来るようです。実際に見てみると1800は欲しいと感じました。

家に帰り設計図とにらめっこしていたら、ヘッドボードをつくるとしたら、縦方向は決まってしまいます。つまり1975です。横は小さくしてもあまり間取りに影響はなさそうです。

しかしながら今回のプランの肝はこのあたりにありそうです。

SさんK先生このあたりの具現化は大変難しいと思いますが能力の一端をお貸しください。

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Sパパより電話ありました。コン***のベッドはいただけないそうです。某会長が寝ていたらベッドが落っこちてしまったうそのような話があるようです。

よかったそのホテルはシーリーでした・・・・・・・・・・

2010年9月10日金曜日

The Nightfly / PRETZEL ROGIC

この前に購入したモーフ・ザキャットも最高にクールでしたが、この代表作のナイト・フライはLPしか持っていませんでしたので、中々聞けず今日購入しました。



そういえばスティーリー・ダンの作品でこのPRETZEL ROGICはジャケ買いしたCDです。

このアルバムのドナルドを見ていると良い歳の取り方ほしていると感じます。渋いぜ!!!



ブックファースト青葉台店

あざみのカボスで探したのですが、建築関係の洋書は少なく、沿線で350坪と最大の売場面積のブックファースト青葉台店です。

4.5冊参考になる建築・インテリアの書籍を購入しました。以前お店をやっているころは気にして見るようにしていた商業施設や店舗もこのところ気にしていませんでした。

輸入文具の店の開店時世話になった取引先でもあるD社のS氏は以前の会社の後輩でした。

彼の自由が丘にあるS**というお店はアメリカの銀行を模して作ったセンスのよいお店です。他にもS****という店名で展開しています。これらを設計・施工しているのがPFSです。

目黒川沿いにあるマザーエスタというオーガニックレストランも同社が手掛けたようです。

共通するのはアメリカの普通の生活です。それも田舎ではなく都会の生活です。

そうこうしているとレジ横に内田 樹コーナーが出来ていました。「日本辺境論」で話題をさらったあの内田氏です。

以前から氏の教育論やアメリカ論はその世界の専門家といわれる人たちのものより、切り口が斬新で文章も面白く私は個人的に好きです。あざみ野のカボスのみすず書房のコーナーも面白かったですが、これも面白い企画です。

ちなみに私が読んだ氏の書籍です。下流志向は同期の三浦展氏の「下流社会」と比較して読むと面白いです。

年末にはNHKで「坂の上の雲」も始まります。日本辺境論を読んでこれをまた見るのも面白い訳です。


初物 秋刀魚の塩焼き

今年初物です。秋刀魚の塩焼きです。

ということで今日の夕餉はこの秋刀魚と炊き込みご飯です。

秋刀魚は不漁で高かったけど結構脂も乗っていて美味しかったです。

妻がすだちと間違えて買ってきた青ゆずですが、これが美味しかったです。

珍しく10時前に帰ってきた息子も美味しいと食べていました。

今日のコロンボはほとんどインスパイアされるものはありませんでした。

アラワイ運河で聖パトリックを偲んで開催される家鴨レースを思い出しました。