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2012年3月19日月曜日

春の朝

こんな晴れた春の朝に聴きたいダイアナ・パントンの歌声です。

愛読書(嘘)ジャズ批評でも新人賞をとった実力派のカナダのジャズシンガーです。

ヴィニシウス・デ・モライスの映画が私にサンパウロへの憧憬を高めたのと同時にアントニオ・カロス・ジョビンが作曲していたあの古びた建物が新しい建物の外壁のイメージにつながりました。


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