このブログを検索
2009年7月31日金曜日
3バカ +1
大学時代に3バカと呼ばれた友人達がいます。もちろん筆頭株主は私です。一人は地銀の銀行マンで、もうひとりは一部上場の企業の要職をあっさり捨てVBの若企業を育てています。
でも本当はもう一人いたのです。女性なので3バカには正式認定されませんでしたが、ピンクレディーの振り付けで踊ったり、松田聖子になりきってとうとうと歌ったり・・・・・・・・認定基準は満たしていました。
皆それぞれの立場で活躍しています。そして、元気です。妻にその事をいうと基本的にみんな「真面目」なのよといいます。そして「良い口車に乗らない」からでしょうと・・・・・そうかもしれません。
卒業して30年近くなりますが、皆変わっていません。1年に1.2回会っています。そしていつも発見させられます。
TWITEER知っていますか?私は知りませんでした。その中のO氏が「俺こっちのほうがあうかも」と言っていましたので調べました。まさに「つぶやき」の共鳴です。こんどのぞいてみます。
来年は皆50歳、どっか行こうね!!!
でも本当はもう一人いたのです。女性なので3バカには正式認定されませんでしたが、ピンクレディーの振り付けで踊ったり、松田聖子になりきってとうとうと歌ったり・・・・・・・・認定基準は満たしていました。
皆それぞれの立場で活躍しています。そして、元気です。妻にその事をいうと基本的にみんな「真面目」なのよといいます。そして「良い口車に乗らない」からでしょうと・・・・・そうかもしれません。
卒業して30年近くなりますが、皆変わっていません。1年に1.2回会っています。そしていつも発見させられます。
TWITEER知っていますか?私は知りませんでした。その中のO氏が「俺こっちのほうがあうかも」と言っていましたので調べました。まさに「つぶやき」の共鳴です。こんどのぞいてみます。
来年は皆50歳、どっか行こうね!!!
2009年7月30日木曜日
掘り出し物


今日3枚CDを購入しました。1枚目はLAURA IZIBORです。これは聞いた瞬間ずっといいと思っていたCDです。2枚目はBeautiful Melodiesというコンピアルバムです。ジャズとポップスの間です。LEIGH JONESのFree FallやJane MonnheitのLike a Starなども入っていました。マアマアです。
そして3枚目がWINTER PLAYのSong of Colored Loveです。これがいいんです。最初はこの英語の発音日本人?と思いましたが少し違います。Bei Xuのような中国系かとも思いましたが、答えは韓国のひとです。発音は綺麗です。軽いアップテンポでもしっかり歌っています。これは良いです。
恐らくこの夏のヘビーローテーション間違いなしです。
頭の中に3枚kCDを入れ込んで、これから「メガロス」のプールです。腰痛のため1週間棒にふった復帰戦です。今日はプールで軽く泳ぎこみです。
メニュー
50m×4本 HR 60% Free
100m×4本 HR 80% 程度 Free
50m×4本 HR 80% Free Back Breast Butterfly
25m×4本 ダッシュ HR Max free
炭酸風呂 7分
水流マッサージ 7分
そして3枚目がWINTER PLAYのSong of Colored Loveです。これがいいんです。最初はこの英語の発音日本人?と思いましたが少し違います。Bei Xuのような中国系かとも思いましたが、答えは韓国のひとです。発音は綺麗です。軽いアップテンポでもしっかり歌っています。これは良いです。
恐らくこの夏のヘビーローテーション間違いなしです。
頭の中に3枚kCDを入れ込んで、これから「メガロス」のプールです。腰痛のため1週間棒にふった復帰戦です。今日はプールで軽く泳ぎこみです。
メニュー
50m×4本 HR 60% Free
100m×4本 HR 80% 程度 Free
50m×4本 HR 80% Free Back Breast Butterfly
25m×4本 ダッシュ HR Max free
炭酸風呂 7分
水流マッサージ 7分
京都 亀屋良永
私の友人に京都が好きで、将来は京都に長逗留したいという金融マンがおりますが、私も京都は大好きで毎年通っています。夏の京都は暑くて大変ですが、逆にこの時期ならでは川床も現れ風情があります。
仕事でお世話になっている設計の方の作品を見に行ったり、提携している会社の運営を実地確認したりと仕事でもありますが、街そのものが大変魅力的であります。
岐阜に住んでいたころは車でよく訪れていました。冬の関が原は伊吹山からの吹雪もあり、大変な思いをしたこともありました。
これ御池の亀谷良永のおせんべいです。中の筒に描かれているのは棟方志功氏によるものだそうです。少し甘くて、この空気感????私はダメです。
まあものは試し食べてみて下さい。
セントアンナの奇跡

どうしても観たいと思っていた「セントアンナの奇跡」観て来ました。場所はララポート横浜です。
戦争映画にはあまり興味のない私ですが、「父たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」の2部作を観て、何か消化しけれないものを感じていたので、この映画を一度は批判した(後になって訂正)スパイク・リー監督の表現を是非観たかった事もあります。
内容はお話しません。ただ一部の評論家がいうような人種差別を単元的に描いたものではなく、悪の中の正義、正義の中の悪の存在をあぶりだしています。
前作2部作が敵と味方という対立構図にある同質感だけだったのに対して、民族や国を超えた集団や個に潜む善と悪を描いています。このあたりがスパイク・リー監督の凄腕であるところです。
そう身近な社会である学校や会社にも「差別」「排斥」が存在します。人間の持つ根源的悪が。
彼はニューヨーク大学、コロンビア大学でも教鞭をとり、確かにリベラルな作風であります。彼の奥様は弁護士でもあり人権活動家でもあります。
そうそう映画のスタッフのことを彼は「CASTS」でなく「PLAYER」と呼ぶそうです。字幕もそうなってました。
音楽のプロデューサーはテレンス・ブランチャートでした。数年前、来日した折、ブルーノートで彼のライブを聞いたことがあります。大柄な体格に似合わず、シャイで知的な印象を覚えました。
登録:
投稿 (Atom)
