5年ごとに実施されている橋元良明・東大情報学環教授(コミュニケーション論)らの「日本人の情報行動」というデータで面白い結果が出たと聞きます。
この結果によるともはや固定インターネットではなく若者は携帯でインターネットを使っており、固定は低下しているというのです。
確かに、私のように老眼の翁には固定インターネットが画面が大きく便利であるが世の中の趨勢は異なっているのだと思ったわけです。
そう考えるとテレビで宣伝している光の道なんていうのも、案外必要なかったりして、携帯で物足らなくなった人はタブレットのそれも無線に進むとしたら光は完全な中抜きですよね。
そういうことも十分あり得ると思えます。なるほど・・・・・・・
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